今のエクステリアを
お得にリフォームできる
生活利便性を高めるエクステリア・外構の一つとして、カーポートの設置を行うご家庭は多いでしょう。福岡では台風シーズンが長く、大雨や強風に備える必要性が高いため、カーポートの需要も少なくありません。
ここでは、カーポート施工の費用相場や施工事例、さらに施工業者の選び方を詳しく紹介しているので、ご自宅のイメージに合うカーポートを見つけてみてください。

車のある家にとって、カーポートは必須だね
カーポートの基本構造は「柱+屋根」ですが、メーカーや種類によって耐風性能や屋根材質、デザインなどが異なり、費用にも大きな幅があります。目安として、本体の値段と施工工事の費用は以下をご参考ください。
引用元:引用元:エコエクステリアBEC公式HP(https://ecoexterior.net/items/items-1093/)
引用元:エクステリア工事キロ公式HP(https://www.wooddeck-mitsumori.com/carport/m-ykkap/s-frougefirst/p-200677)
引用元:アステリア九州公式HP(https://asteriakyushu.com/products/3374/)
1台用の場合、15万円~30万円程度がひとつの目安です。追加工事やオプションを依頼すると費用が増える可能性があります。
2台用になると、屋根の広さや柱の数も増える分、30万円~50万円程度が相場。車を2台所有している場合や、将来的に増やす予定がある場合は、ゆとりをもって2台用を選ぶ方が、後から増設するよりスムーズでしょう。
3台用の大型カーポートでは、50万円以上になるケースも珍しくありません。ただし、車を複数台駐車したい方や広い敷地を活かしてゆったりとしたスペースを確保したい方には大変便利です。
また、カーポート本体の素材によって価格も変わります。一般的なアルミ製の柱にポリカーボネート製の屋根を組み合わせるタイプは比較的リーズナブルで、見た目が軽やかかつ実用的という理由で人気です。一方、丈夫なスチールタイプや意匠性を追求したデザイン性の高いものは、費用がやや高めになる傾向があります。
福岡は台風の通過が比較的多く、突風や横なぐりの雨に備えた製品選定が重要です。検討時はまず「耐風圧強度(基準風速Voへの適合目安)」と「耐積雪性能(cm相当)」を確認しましょう。敷地の立地条件(海沿い・開けた角地・周囲の建物の有無)によって実際の受風は変わるため、表記上の数値だけでなく、余裕のあるスペックと補強オプションを組み合わせると安心です。
耐風圧強度は「Vo=◯◯m/s地域まで設置可」といった形で示されます。これは地域ごとに設定された基準風速を目安に、製品が耐えられる風の強さを表したものです。とくに海からの風を受けやすいエリアや高層建物が少ない開けた住宅地では、同じ市内でも必要強度が高くなる傾向があります。片流れ屋根の向きや柱位置によっても受風性は変わるため、現地調査で設置向き・高さ・柱位置を合わせて検討しましょう。
福岡は平野部の積雪は少ない一方で、湿った雪が載ると屋根にかかる荷重は増えます。製品表示は「新雪換算の積雪◯cm相当」が一般的です。山沿い・郊外で冷え込みやすい場合、もしくは雪下ろしが難しい環境では、ワンランク上の耐積雪仕様を選んでおくと安心です。
屋根材は「採光」「遮熱」「防火」の観点で選びます。見た目の印象だけでなく、夏場の車内温度の上がりやすさ、紫外線対策、地域の法規(防火・準防火など)まで視野に入れると、後悔の少ない選定ができます。
※防火・準防火地域、法22条区域などでは使用できる屋根材に制限がある場合があります。該当の可能性がある場合は、認定番号のある屋根材を選定し、所管窓口に事前確認しましょう。
フラット屋根は直線的でモダンな印象、アール屋根は柔らかい印象で採光が取りやすい傾向があります。南面に大きな開口部がある住宅では、濃色+フラットを選ぶと日射の反射・眩しさを抑えやすく、明るさを取り込みたい場合はアール+明色パネルが選択肢になります。遮熱タイプの屋根材を組み合わせると、車内温度の上昇抑制にもつながります。
株式会社丸善が運営するエコエクステリアBECは、エクステリア製品の販売・施工に特化し、お値段以上の優れたサービスを提供しています。
自社職人による高品質な施工とメンテナンスに加え、メーカーから直接仕入れることで、新品を定価の30〜55%オフで提供可能。カーポートやウッドデッキなど、豊富なラインナップが魅力です。
また、不要になったエクステリアの無料解体や、買取にも対応しています。

2台分のカーポートを取り付けた事例です。お住まいの外観とマッチするよう、ブラックマットの屋根を選びました。日差しや紫外線から車をしっかりと守ります。
<施工費用>
ブラックポリカ屋根 2台用カーポート エフルージュ FIRST 600タイプ
539,000円(税込)
※BEC特価、工事費込み

シルバーの柱とクリアマットの屋根のカーポートを取り付けた事例です。モダンなお家と調和するシンプルなデザインになっています。
<施工費用>
フラット屋根 2台用カーポート エフルージュ FIRST 600タイプ
496,100円(税込)
※BEC特価、工事費込み
エコエクステリアBECでは、新品に加え、中古やアウトレットのエクステリア商品も幅広く取り扱っています。
新品よりもリーズナブルな価格で提供しているため、費用を抑えたい方はぜひ公式HPをご覧ください。
| 所在地 | 福岡県宗像市朝町1785 |
|---|---|
| 電話番号 | 0120-209-401 |
| 営業時間・定休日 | 9:00~17:00 定休日の記載なし・土日祝も営業 |
| 施工対応エリア | 福岡市東区・新宮町・古賀市・福津市・宗像市・宮若市・岡垣町 近郊 |
Nisshoは網戸の製造と販売からお家のリフォームまで幅広いサービスを提供しています。
北海道から沖縄まで全国に拠点がありつつ、地域の気候特徴に適したカーポートを設置してくれます。

勾配のある敷地にカーポートを設置した事例です。土間コンクリートの施工も併せて行い、高低差があるスロープ上でも車を保護できるスペースを設けました。
<施工費用>
ワイドタイプ(車2台用)
参考価格35万〜60万円(税込)
※製品代、取付費、既存撤去費込み

折板カーポートを設置した事例です。適度に太陽光を取り入れつつ、車を紫外線から守ることができます。
<施工費用>
費用の記載はありませんでした。
| 所在地 | 福岡支店 福岡県糟屋郡須恵町旅石506-1 |
|---|---|
| 電話番号 | 092-410-2460 |
| 営業時間・定休日 | 8:30〜17:30 定休日:土・日・祝 |
エクステリア工事キロは株式会社誠和が運営するエクステリア専門店です。全国対応の設置工事を行っています。
エクステリア工事キロの特徴は、オフラインで展示場を持ちながら、オンラインショップでも製品の販売を行っているところです。

2台用カーポートを設置した事例です。お家と直結して、雨の日に家族を車に載せるのも便利になりました。
<施工費用>
¥690,360(税込))
※標準工事費のみ
※期間限定価格での施工もあります。

小屋根タイプのカーポートを設置した事例です。1台の車や自転車にはふさわしいカーポートです。
<施工費用>
費用の記載はありませんでした。
| 所在地 | 本社 愛知県日進市岩藤町夏焼33番地1 エクステリア工事キロはネットショップです。 |
|---|---|
| 電話番号 | 0120-947-575 |
| 営業時間・定休日 | 9:00~17:30 (土日祝日も営業) |
Garden Storyは株式会社太陽ハウジングが運営するエクステリア・外構工事専門店です。福岡・佐賀を中心に住宅外構工事を提供しています。
顧客のライフスタイルに合わせた「素晴らしい住環境の創造」を目指し、豊富な施工実績とデザイン力でトータルプランニングを行います。

3台用のカーポートを設置した事例です。敷地の形に併せて屋根を加工し、さらに柱に防犯灯を設置しています。
<施工費用>
費用の記載はありませんでした。

壁際に寄せて設置したカーポートの事例です。車の出し入れや乗り降りが便利になる上、屋根の高さも調整可能で、車の高さに合わせられます。
<施工費用>
費用の記載はありませんでした。
| 所在地 | 福岡県春日市大土居3丁目135 太陽ハウジングビル |
|---|---|
| 電話番号 | 0120-621-777 |
| 営業時間・定休日 | 9:00~18:00 定休日:水曜日と第一日曜日・年末年始・夏期休暇 |
アステリア九州は、福岡を拠点に外構や庭の設計・施工を手掛ける業者です。左官技術を駆使した高品質な仕上がりで顧客に合わせたプランを提供します。
自社職人の育成にも注力し、伝統技術を継承しながら、アフターフォローまで一貫したサービスで高い満足度を実現しています。

3.5台の車を収められるカーポートを設置した事例です。大人数の家族でも、車や自転車を同時に収納できるスペースになります。
<施工費用>
571,200円~(税込)
※商品本体価格です。

オープン外構の施工と同時にカーポートを設置した事例です。玄関ドア側からも、ウッドデッキ側からもアクセスしやすく仕上げています。
<施工費用>
費用の記載はありませんでした。
| 所在地 | 福岡市南区中尾3丁目30番7号 2F |
|---|---|
| 電話番号 | 092-512-2002 |
| 営業時間・定休日 | 9:00~18:00 土曜、日曜・祝日 |
支持方式は「片側支持」「両側支持」「後方支持」の3系統が基本です。出入りのしやすさ、強度、駐車台数のバランスで選定し、サイズは「間口(幅)・奥行・高さ」を車種と敷地で決めます。将来の車種変更(背高ミニバン・SUV等)や2台化の可能性がある場合は、初期段階で余裕を持たせておくと増設コストを抑えやすくなります。
敷地が台形・S字カーブ・勾配ありの場合でも、連結ユニットや「切詰め」対応のある製品なら調整が可能です。
設置前の現地調査では、勾配・高低差・雨水の流れ・埋設配管・境界との離れを確認します。柱位置が建物基礎や配管に干渉しないか、屋根が越境しないかを事前に擦り合わせておくとトラブルを避けられます。製品によっては間口・奥行の現場カットや連結で寸法を細かく合わせられるため、カタログ寸法だけで判断せず、実測に基づいて決めましょう。
強風対策の基本は「柱—基礎—地盤」の確実な緊結です。土間コンクリートは見た目や清掃性だけでなく、駐車時の安定感にも寄与します。敷地条件によっては偏芯基礎や独立基礎の選択、雨水桝・側溝位置に合わせた柱のオフセットが必要になる場合があります。豪雨時の排水経路も含め、車の出入口に水が溜まりにくい勾配計画を行いましょう。
福岡エリアでカーポートを設置する際、単に「デザイン」や「価格」だけで選んでしまうと、数年後に後悔することになりかねません。玄界灘に面し、都市機能がギュッと凝縮された福岡だからこそ、注意すべき2つの地理的要因「塩害」と「狭小地」への対策について解説します。
福岡市は海に面しているエリアが多く、特に西区の海岸沿いや早良区北部(百道・愛宕浜など)、東区のアイランドシティ周辺では、海からの潮風による「塩害」リスクを考慮する必要があります。塩分を含んだ風は金属のサビを早める原因となります。
台風が多い福岡では、屋根材に金属製の「スチール折板(せっぱん)」を使用した強度の高いカーポートがおすすめですが、スチール(鉄)はアルミに比べてサビやすい弱点があります。海沿いの地域でスチール折板カーポートを選ぶ際は、以下の点に注意しましょう。
福岡市内、特に地下鉄沿線や人気住宅街では、敷地いっぱいに建物が建っているケースが少なくありません。「駐車場が狭くて柱が邪魔になる」「敷地が台形で規格品が入らない」といった悩みも、機種選びで解決可能です。
限られたスペースを有効活用するためには、柱の位置を自由に動かせるタイプのカーポートがおすすめです。
「ウチの敷地には無理かも…」と諦める前に、これらの特殊な納まりに対応できる施工業者に現地調査を依頼することをおすすめします。
カーポートを設置するにあたり、どの施工業者を選ぶかによって費用や仕上がり、アフターケアが大きく異なります。失敗を防ぎ、納得のいくカーポート施工をするために、以下のポイントを押さえておきましょう。
まず大切なのは、業者の施工実績や口コミをチェックすること。実績の豊富な業者であれば、さまざまな現場をこなしてきたノウハウが期待できます。また、口コミサイトや施工事例の写真から、実際の仕上がりや対応の丁寧さも確かめられます。
全国展開している業者は施工事例が多く、多様なニーズに応えられる一方、地元の工務店や外構専門業者は、その地域ならではの風土や雰囲気に適した施工において、より高い専門性を持っている可能性があります。
また、工事トラブルを防ぐためにも、疑問点は気軽に質問し、対応がスムーズかどうかを確認しておくと良いでしょう。特に、現地調査をどのように行うのか、最終的な費用の提示に透明性があるかなどは大切なチェックポイントです。
次に、可能であればショールームに足を運び、実際のカーポートを見てみるのもおすすめです。最近では、ネットで製品を直接注文し、現地の担当者が現地調査や打合せを行う便利なサービスも増えています。ただ、実際の製品の質感や柱の太さ、屋根材の色合いなどを、直接確かめたい場合は、ショールームを持つ現地の業者に問い合わせてみると、より納得できる選択を行えるでしょう。
紫外線や熱線によって大事な車が劣化するのを防ぎたい場合は、遮熱効果に影響するカーポートの屋根材の透過率や色味、素材を確認するのが良いでしょう。複数の商品の実物を比較して自分のイメージに合うものを見つけると失敗が少なくなります。
最後に、必ず複数の会社から見積もりを取り、費用やサービス内容を比較検討しましょう。なかには、本体価格を安く見せておきながら、クレジットカード決済などの支払い方法で追加費用を上乗せするケースも存在します。
そのため、「総額でいくらになるのか」をしっかり確認し、解体・撤去費や柱を立てるためのハツリ工事費など、追加費用がどの程度発生する可能性があるかも事前に聞いておくと安心です。適正価格を見極めるためには相見積もりが有効な手段となります。
カーポートを設置する際は、デザインや価格だけでなく法令遵守が非常に重要です。2025年4月の建築基準法改正により、確認申請の基準が厳格化されました。設置前に必ず確認すべき各種手続きやルールの注意点を4つの項目に分けて解説します。
カーポートは屋根と柱があるため、建築基準法上の建築物として扱われます。そのため、設置時には原則として建築確認申請が必要です。建ぺい率(敷地面積に対する建築面積の割合)の制限を受けるため、住宅とカーポートの面積の合計が上限を超えると設置できません。
また、防火地域や準防火地域などの指定がある場所では、火災の延焼を防ぐための厳しい基準が設けられており、規模を問わず建築確認申請が求められます。
2025年4月の建築基準法改正により、カーポートの確認申請の基準が厳格化されました。従来の「4号特例」が廃止され、カーポートは新たに「新3号建築物」(延べ面積200㎡以下の平屋)に分類されます。すでに住宅が建っている敷地にカーポートを後付けする増築の場合、都市計画区域内では床面積が10㎡を超える場合に申請が必要ですが、2台用カーポートは通常10㎡を超えるため対象となります。
また、防火地域・準防火地域では10㎡以下であっても建築確認申請が必須となります。
防火地域や準防火地域、法22条区域にカーポートを設置する場合、使用できる屋根材に制限がかかります。カーポートの柱や梁はアルミ製で不燃材に該当しますが、屋根材には不燃材料が求められる場合があります。
また、隣地境界から50cm未満の場合や、防火地域等では延焼ラインを考慮して配置する必要があります。確認申請の有無に関わらず、屋根面積が30㎡以下であれば防火指定を受けたポリカーボネート板が使いやすいですが、30㎡を超えるとより厳しい不燃基準が求められます。
福岡市でカーポートを設置する際も、原則としてその建築面積は建ぺい率の計算に含まれます。
しかし、建築基準法に基づく「高い開放性を有する建築物」の要件(①外壁のない部分が連続して4m以上、②柱の間隔が2m以上、③天井の高さが2.1m以上、④1階建て)をすべて満たす場合、緩和措置が適用されます。この条件をクリアすると、屋根の端から内側へ1mまでの部分は建築面積に算入されません。
そのため、敷地の建ぺい率上限に余裕がない場合でも、この特例を活用することで適法に設置できる範囲が広がります。ただし、敷地の形状や隣接する道路・境界線の状況によって実際の適用判断が異なるため、計画の段階で福岡市住宅都市みどり局建築指導部(建築審査課)へ事前相談を行いましょう。
カーポートの施工をエクステリア・外構の専門業者に相談すれば、建ぺい率に合わせた施工プランを提案してもらえます。特に自宅のエリアで施工事例がある業者なら、その地域の規定や必要な手続きに詳しく、適切な工事ができるため、初めてカーポートを設置する人でも安心して任せられるでしょう。
自分で頭を悩ませる必要はなく、建築のプロが敷地の条件を踏まえてしっかりサポートしてくれるので、迷ったらまず相談してみることがおすすめです。
使い勝手と耐久性を高めるオプションとして、サイドスクリーン(風雨・視線対策)、着脱式サポート柱(風対策)、カーポート一体型の照明・人感センサーなどがあります。屋根材は定期的な洗浄で汚れや藻の付着を抑え、固定金具やボルトの緩みを点検すると寿命を延ばしやすくなります。夏の暑さ対策には熱線吸収タイプの屋根材を選ぶ、もしくは後付けの遮熱フィルムを検討する方法もあります。
福岡でカーポートを設置する際は、費用相場を知ること、そして業者を慎重に選ぶことが成功のカギです。複数の業者からの見積もりを比較しつつ、施工実績と対応力を吟味して、安心して長く使えるカーポートを手に入れてください。
新築で一から設計する場合も、リフォームで機能を追加する場合も、エクステリアによってどういう生活を実現したいかを考え、目的に従って決める必要があります。
あなたの家をさらに快適で安全な場所にするために、信頼できるエクステリア業者の選定は不可欠です。
引用元:エコエクステリアBEC公式HP
(https://ecoexterior.net/voices/voices-11200/)
引用元:エコエクステリアBEC公式HP
(https://ecoexterior.net/voices/voices-3612/)
引用元:エコエクステリアBEC公式HP
(https://ecoexterior.net/voices/voices-11106/)
引用元:ガーデンギャラリー天神「博多乃庭」公式HP
(https://www.takeuchi-aoi.co.jp/works_details/7704?area=fukuoka)
引用元:ガーデンギャラリー天神「博多乃庭」公式HP
(https://www.takeuchi-aoi.co.jp/works_details/8835?area=fukuoka)
引用元:ガーデンギャラリー天神「博多乃庭」公式HP
(https://www.takeuchi-aoi.co.jp/works_details/16653?area=)
公式HPで
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天神「博多乃庭」の
施工事例を詳しく見る
引用元:TSテクノ公式HP
(https://ts-techno.com/works/117/)
引用元:TSテクノ公式HP
(https://ts-techno.com/works/2023-0912/)
引用元:TSテクノ公式HP
(https://ts-techno.com/works/2023-1109/)